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ファミリーマート、“3期”連続となる「増配」を発表、 利回り2.8%に! 2021年2月期の配当は3年で1.7倍に なる「1株あたり48円」で、非減配期間も“23期”に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:ファミリーマート(8028)が3期連続の「増配」を発表し、配当利回りが2.83%に! ファミリーマート(8028)は2021年2月期の配当(予想)を発表し、前期比「8円」の増配で「3期連続”増配”」、「23期連続”非減配”」の見通しとなった。配当利回りは2.35%⇒2.83%にアップ。ファミリーマートの2021年2月期の配当予想は「1株あたり48円」で、2020年2月期の「1株あたり40円」から「8円」の増配となる見込み。配当額は3年で1.7倍以上にまで増加することに。なお、ファミリーマートは2021年2月期の配当予想を「増配」、業績予想は「増収増益」としているが、新型コロナウイルスの影響として、2020年4月末までの売上減少を織り込んでいるとのこと。(ファミリーマート、コード:8028、市場:東証1部)

田岡化学工業(4113)、3期連続「増配」を発表し、配当 利回り2%超に! 16期連続“非減配”となる2020年3月 期は「1株あたり120円」で、前期比「20円」の増配に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:田岡化学工業(4113)が増配を発表し、配当利回りが2.09%に! 田岡化学工業(4113)は、2020年3月期の配当予想を前回予想比で「5円」の増配となる「1株あたり120円」と発表した。前期比では「20円」の増配予想となる。配当利回りは2.00%⇒2.09%にアップした。田岡化学工業は2020年3月期で16期連続の”非減配”となる見込み。今回の増配により、年間配当額は6年間で4倍になる。また、この間に株価は5.6倍にまで上昇している。田岡化学工業は今回の増配と同時に業績予想の上方修正も発表しており、売上・利益ともに前回予想を上回る見込みとなったため、今回の増配が決まった。(田岡化学工業、コード:4113、市場:東証2部)

植木組(1867)、「記念配当」の実施で配当利回りが 3.63%⇒4%超にアップ! 2020年3月期の配当額は 普通配当80円+記念配当10円の「1株あたり90円」に! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:植木組(1867)が記念配当の実施を発表して、配当利回り4.09%に! 植木組(1867)は、2020年3月期の期末配当で「1株あたり10円」の「新本社完成記念配当」を実施すると発表した。普通配当は前期(2019年3月期)と同額のため、記念配当が実施される分、前期比で10円の「増配」となる見込み。記念配当を加味することで予想配当利回りは3.63%⇒4.09%に上昇。好調な業績を背景に「非減配」は11期連続となる見通しで、年間配当額も過去11年で3倍にまで増加した。なお、植木組はクオカードがもらえる株主優待を実施しており、100株保有の場合の配当+株主優待利回りは4.5%を超える。(植木組、コード:1867、市場:東証1部)

エムスリー(2413)、増配を発表! 2020年3月期の 配当は10年前の5.6倍に増えて「1株あたり8.5円」に! ”8期連続増配”に加え、配当開始来の”非減配”も継続 - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:エムスリー(2413)は2020年3月期の配当予想を「未定」から「1株あたり8.5円」に修正し、前期比「増配」を発表した。これにより、連続増配記録は8期となる見通し。1株あたり配当金の増加が著しく、過去10年で5.6倍に到達する見込み。また、エムスリーは配当の実施を開始した2008年3月期以来、一度も減配をすることなく「非減配」を継続している。増配後も配当利回りが0.27%と低いが、その分、株価の上昇が顕著で、『2019年に株価がもっとも上昇した「大型株ランキング」』では第9位にランクインしている。(エムスリー、コード:2413、市場:東証1部)

ブリヂストン(5108)、連続増配は“9期”でストップも 利回り4%超を維持、配当額は過去10年で「10倍」に! 2020年12月期の配当は「160円」で、“非減配”は継続 - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:ブリヂストンの増配は9期でストップが確定するも、配当利回りは4%超を維持! ブリヂストン(5108)は2020年12月期の配当予想を前期比で「横ばい」となる「1株あたり160円」と発表。2019年12月期の配当も2018年12月期と同額の「1株あたり160円」だったので、連続増配記録は“9期”でストップ! しかし、「減配」予想ではないため2010年12月期から続く「非減配」は継続される見通しで、配当利回りは4.09%と高水準を維持。ブリヂストンの配当方針は「当該期の業績、財政状態に加え、中期的な利益見通し、投資計画、キャッシュ・フロー等を総合的に勘案して、連結配当性向20%~40%を目安に、安定した配当を継続的に実施する」というもの。(ブリヂストン、コード:5108、市場:東証1部、名証1部、福岡)

キリンホールディングス(2503)、増配を発表して、 配当利回り2.56%にアップ!「5期連続増配」に加え、 1949年の上場以来ずっと続く「非減配」期間を更新へ! - 配当【増配・減配】最新ニュース!

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概要:キリンホールディングス(2503)は2020年12月期の「増配」を発表して、配当利回りは2.56%、配当+優待利回りは2.96%に上昇!キリンホールディングスの2020年3月期の配当は、2019年3月期の「1株あたり64円」から「1円」の増配となる「1株あたり65円」となる見通し。実現すれば”5期連続増配”となる。キリンホールディングスの年間配当額は、株主還元強化が始まる直前の2006年12月期と比べると、2020年12月期までの14年間で3.8倍にまで成長。また、キリンホールディングスは「上場以来、減配なし」を継続している「安定配当株」でもある。(キリンホールディングス、コード:2503、市場:東証1部,名証1部,札幌,福岡)


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