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来週(4/27~5/1)の日経平均株価の予想レンジは、 1万9000~1万9800円! GWを控えて底堅い値動き となる見通しだが、連休前に「意外高」となる可能性も - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(4/27〜5/1)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週は4月29日が祝日で休場となるほか、実質的に、ゴールデンウイークに突入します。東京都が企業に対して、4月25日から5月9日までの12日間を連続休暇にするよう促していることもあり、商いは膨らみづらいと考えられます。多くの投資家は積極的にポジションを取ることを避けると思われるので、結果的に売りを仕掛けてくる流れにもなりづらく、底堅い値動きになるでしょう。ただし、ゴールデンウイーク中に、新型コロナウイルスの感染拡大がピークアウトするとの思惑から、先回り的な買いが集まり、相場が予想以上に高くなる「意外高」となる可能性も意識しておきましょう。

「コロナショック」は「リーマンショック」と違い、 金融機関の信用リスクは低い! このまま信用不安に 発展しないなら、1年後を見据えて買い出動しよう! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 現地日曜17時(日本時間6時)、連邦準備制度理事会(FRB)が再び緊急利下げを発表しました。今回の利下げ幅は1.0%で新しいフェデラルファンズ・レートのターゲットは0~0.25%になります。米国株式市場は先週も続落し、2月19日の高値から一時-20%以上の下げ幅となり、ウォール街のベアマーケット(弱気相場)の条件を満たしました。前回、アメリカが景気後退に見舞われたのは、今から12年前のリーマンショックの時でした。あのときは、折からの住宅ブームを背景に住宅ローンの融資基準が大幅に緩み、誰でもローンを組める状況となりました。

来週(3/16~19)の日経平均株価の予想レンジは、 1万6000~2万円! 波乱相場が続く中、FOMCや日銀 の金融政策決定会合など、日米の金融政策に注目! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(3/16~19)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(3月16日~19日)も引き続き波乱の相場展開が警戒される中、17日~18日に開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)と、19日に開催される日銀の金融政策決定会合に関心が集まるでしょう。FOMCでは、3月3日に0.5ポイントの緊急利下げが実施されましたが、今回のFOMC前後にも1.0ポイントの追加利下げが予想されています。また、日銀の金融政策決定会合では、現在約6兆円としているETFの年間保有残高増のターゲットを引き上げると予想されています。

日経平均株価の当面の下値メドは2万460円! 各国の 政府や中央銀行が本格的に景気対策を始めた今、株価 の下落局面は長期的に見て「押し目買い」のチャンス! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 日米株式市場ともに物凄い値動きになっています。ただし、一応、米国株式市場ではNYダウが2月28日の2万4681.01ドルで、東京株式市場では日経平均株価が3月2日の2万0834.29円で、それぞれ目先の底入れを果たした感じになっています。それにしても、2月最終週の日米株式市場はまさに「急落」でした。「急落」の主因は、新型コロナウイルスの感染拡大による世界的な景気後退懸念の強まりです。なお、底打ちのきっかけは、やはり、日米欧の政策当局が景気・株式相場底割れ回避に向けて具体的に動き出したことです。

来週(2/17~21)の日経平均株価の予想レンジは、 2万3500~2万4000円! 新型コロナウイルス収束後 の買い戻しを見越して、今は「押し目買い」を狙え! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(2/17~21)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(2月17日~21日)の日経平均株価は、引き続き新型コロナウイルスの感染状況を睨みながらの、方向感の掴みづらい相場展開が続きそうです。ただし、株式市場は、当初のパニック的な状況に比べると冷静さが戻り、押し目を拾うタイミングを窺っていると考えられます。

来週(1/27~31)の日経平均株価の予想レンジは、 2万3500~2万4200円! 米国の「所得税の還付」で 需給が良くなれば、日本のハイテク株にも好影響あり - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(1/27~31)の日経平均株価の予想レンジを発表! 来週(1月27日〜31日)は、国内の約700社の決算が発表されるほか、「新型コロナウイルス」関連のニュースに要注意。ただし、米国で「所得税の還付」が実施されることから、需給が良くなり米国の株式市場が堅調に推移すれば、日本の株式市場も底堅い展開に!

米国株は、良いニュースが連発しても上昇しづらい 「買い疲れ」の状態に! 株式市場の過熱感を表す プット・コール・ボリューム・レシオの低下に注意! - 世界投資へのパスポート

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概要:米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 先週は、大きなニュースが次々にもたらされました。まず、米下院が米国メキシコカナダ貿易協定(USMCA)に賛成する態度を表明しました。また、英総選挙では保守党が圧勝しました。 これにより、英国の欧州連合(EU)離脱、いわゆる「ブレグジット」では、「秩序ある離脱」が実現する公算が大きく高まりました。さらに、米中貿易交渉の第1ラウンド合意に関しては、先週金曜日に「とりあえず12月15日から開始される新しい関税は回避する」ということが合意されました。先週は、米連邦公開市場委員会(FOMC)と欧州中央銀行(ECB)の定例記者会見も開催されました。

来週(12/9~13)の日経平均株価の予想レンジは、 2万3000~2万3900円! 出遅れ感の強い「中小型株 の見直し」や IPOの「セカンダリー投資」に期待! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(12/9~13)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(12月9日~13日)は、米国の連邦公開市場委員会(FOMC)や10-12月期の日銀短観、欧州中央銀行(ECB)の政策金利発表など、重要な経済イベントが予定されています。しかし、より市場の関心を集めているのは、12月15日に米国が予定している中国製品への新たな関税発動の行方です。

来週(12/9~13)の日経平均株価の予想レンジは、 2万3000~2万3900円! 出遅れ感の強い「中小型株 の見直し」や IPOの「セカンダリー投資」に期待! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(12/9~13)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(12月9日~13日)は、米国の連邦公開市場委員会(FOMC)や10-12月期の日銀短観、欧州中央銀行(ECB)の政策金利発表など、重要な経済イベントが予定されています。しかし、より市場の関心を集めているのは、12月15日に米国が予定している中国製品への新たな関税発動の行方です。

日経平均株価は、テクニカル的に見ると2万4448円 まで上昇する! 今のような上げ相場では「信用売り 残が多く、短期テクニカルが良好な銘柄」が狙い目! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 日米の株式市場が絶好調です。11月5日の日経平均株価は、今年10月29日につけた高値2万3008.43円を上回り、ザラ場中としては昨年10月以来、およそ1年1カ月ぶりの高値水準に上昇しました。この日経平均株価の上昇の主因は、前日11月4日までの米国株が非常に強い動きとなったためです。米国株が堅調に推移している主因は、米中貿易協議進展への期待と、米国の堅調な労働市場です。

来週(10/28~11/1)の日経平均株価の予想レンジは 2万2500~2万3000円! 約850社が中間決算を発表 する予定なので、“出遅れ銘柄”を見直す動きに注目! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(10/28~11/1)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(10月28日~11月1日)は、米国では連邦公開市場委員会(FOMC)、国内では日銀の金融政策決定会合が予定されているので、金融政策に市場の関心が集まるでしょう。FOMCは、10月会合で今年3度目となる0.25ポイントの利下げが予想されています。

来週(9/24〜27)の日経平均株価の予想レンジは、 2万1900~2万2400円! 2万2000円を維持すれば、 次は「年初来高値(2万2362円)」が意識される展開に! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(9/24〜27)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 来週(9月24日〜27日)の日経平均株価は、節目の22000円を回復しましたが、短期間で上昇したことで、テクニカル面では過熱感を警戒する声も聞かれてきます。いったんは達成感からの利益確定の売りも出やすいでしょう。そんな中、まずは2万2000円を固める展開が意識され、その後は4月24日に付けた年初来高値(2万2362.92円)が意識されてくる相場展開が予想されます。

「水準訂正」によって株価上昇が期待できる“出遅れ株” や“割安株”を紹介! 急激にリバウンドする株式市場で 相対的に売られていた「金融セクター」銘柄を狙え! - 「お宝銘柄」発掘術!

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概要:日経平均株価が持ち直したことで「水準訂正」が期待できる銘柄について、アナリストの村瀬智一さんが解説。日経平均株価は、先週後半からリバウンド基調が強まり、節目の2万1500円に接近してきています。楽観視はできませんが、足元では、英国の「合意なきEU離脱」への懸念の後退や米中協議再開への動きが好感されるなど、外部環境に対する警戒感が和らいでいます。外部環境への警戒感が和らぐことによって、相対的に出遅れていた銘柄や売り込まれていた銘柄に対する「水準訂正」の動きも意識されてくることが期待できます。

日経平均株価が堅調な一方、マザーズ指数は低迷中! 決算ギャンブルは避けて、期初計画に対する進捗率や 米国株との連動性などを意識して優良銘柄を選ぼう! - 最下層からの成り上がり投資術!

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概要:現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析! 7月1日以降、29日までの20営業日のうち、東証1部の売買代金が活況の目安となる2兆円を上回ったのは、1日の2.2兆円、18日の2.1兆円のわずか2日だけでした。残念なことに、東京株式市場には一足早く夏が到来し、「夏枯れ相場」が既に始まっています。7月30~31日の日程で米連邦公開市場委員会(FOMC)が開催されます。このFOMC後に公表される声明文やパウエルFRB議長の会見を見極めたいとのムードが、目先は継続する見通しです。

来週(7/29〜8/2)の日経平均株価の予想レンジは、 2万1450~2万1950円! 日米で本格化する決算発表 や米国のFOMCなど、重要イベントが盛りだくさん! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(7/29〜8/2)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 今週(7/22〜26)の日経平均株価は上昇しました。日米で決算発表が本格化する中、決算内容を手掛かりとした半導体関連株を中心に、買い戻しとみられる流れが強まりました。来週(7/29〜8/2)は、日米で決算発表がピークを迎えます。特に日本では、来週に980社、その翌週には1500社ほど決算発表が予定しているため、機関投資家は動きづらく、個人投資家についても個別の決算を手掛かりとした日替わり的な物色になりそうです。

FOMCでの“利下げ”で値上がりが期待できるゴールド (金)に注目! 来るべき金融緩和局面に備えて金に 投資するには「SPDRゴールドシェア」がおすすめ! - 世界投資へのパスポート

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概要:利下げ局面に入っていく米国市場について、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 7月31日(水)の連邦公開市場委員会(FOMC)では、0.25%の利下げが予想されています。これは、2015年12月以降3年半続いた利上げ局面が終了し、いよいよ金融緩和に入ってゆくことを意味します。ところで、利下げ局面ではゴールドが買われやすいと言われています。ゴールドには利子がつかないため、普通の状況では債券や預金に比べて不利だと考えられています。しかし、利下げ局面では、それらゴールド以外の投資先の利回りが低下するので、相対的に見てゴールドの魅力がUPするというわけです。

来週(7/22~26)の日経平均株価の予想レンジは、 2万1100~2万1700円! アマゾンやフェイスブック 信越化学工、日本電産など、注目銘柄の決算に注目! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(7/22〜26)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 今週は日経平均株価が週後半に下振れる格好になりましたが、金曜日には下落部分を埋めてくるなど、薄商いの中で外部環境に大きく影響されやすい状況が続きました。2万1000円を割り込んだことでいったんは底打ちも意識されますが、これまで下値支持線として働いていた25日移動平均線、75日移動平均線の2本が上値抵抗線に変わっていますので、“戻り待ち”をしている投資家の売り圧力には警戒が必要です。

来週(7/16~19)の日経平均株価の予想レンジは、 2万1550~2万1950円! マイクロソフトやIBM、 ネットフリックスなど、人気米国株の決算にも注目! - 来週の日経平均株価の予想レンジを発表!

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概要:来週(7/6~19)の日経平均株価の予想レンジを発表! 投資情報サービス会社・ラカンリチェルカの村瀬智一さんが、今週の市況を振り返って分析。さらに、来週の重要イベントや要注目銘柄をズバリ紹介! 今週(7/8~12)の日経平均株価も、相変わらず値動きの少ない相場展開が続きました。先週末に発表された米雇用統計が予想を上回ったことから、早期利下げ期待が後退して米国株が下落となる中、週明けの日本株市場も売りが先行しました。しかし、日経平均株価は、一時2万1500円を若干割り込む局面も見られましたが、その後は週を通じて2万1500円での底堅さが意識されました。

S&P500指数が“過去最高値”を更新し、さらなる上昇 が期待できる状況に! TikTokやWeWork、Airbnb など、話題の超大型ベンチャーのIPOにも要注目! - 世界投資へのパスポート

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概要:S&P500指数が過去最高値をつける米国株式市場について、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 先週、米国を代表する株価指数であるS&P500指数が、一時2995.84の過去最高値をつけました。先週は、7月4日の独立記念日を含んだ週だったため、出来高は少なかったです。しかし全体としては、これまで上値抵抗線となってきた2950を明らかに超え、もう一段高を狙える態勢が整ったと言えます。「もう一段高を狙え」と言える第1の理由としては、先のG20で米中は対立を回避し、今後、貿易に関する対話を根強く継続してゆくことが確認されたことが挙げられます。中国側にとって不満のひとつであったファーウェイに対する輸出規制も解除されました。

過去最高値を更新したS&P500指数は、まだ上昇を 続けるのか!? 米国株の現状を解説しつつ、今注目の 「SaaS」「サブスクリプション」の関連銘柄を紹介 - 世界投資へのパスポート

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概要:S&P500指数が過去最高値を更新した米国株式市場について、米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 先週、アメリカの代表的な株価指数であるS&P500指数は、週間ベースで+2.2%上昇し、過去最高値を更新した後、2950.46で引けました。この先、2つのシナリオが考えられます。ひとつは、この水準でしばらく揉んだ後、“一段高”するシナリオです。一方で、現在の水準は過去3回どうしても超えられなかった水準ですから、今回も跳ね返され相場は反落するシナリオもあり得ます。つまり、上昇と下落、どちらのシナリオも等しく起こり得るというわけです。

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