Tag: 運用成績

資産運用週次レポート 2019年11月17日(日)

投稿:2019/11/17 13:29

運用資産額:15,524,731円 前週比▲0.54% 年初比+18.61%(基準価額ベース)

ダウ平均株価が2万8000ドルを超え最高値をつけた等のニュースもあったが、その他の各株価指数は株価上昇に一服感も出ており、特に新興国株が下げた。保有資産も下落した。

資産運用週次レポート 2019年11月9日(土)

投稿:2019/11/10 20:50

運用資産額:15,608,610円 前週比+1.34% 年初比+19.25%(基準価額ベース)

新興国株式を中心に株価が上昇する地合いで、保有銘柄も新興国株式が牽引。国内株は決算相場。プレミアムウォーター(PF組み入れ比率1位)の株安を被弾した。ただしジャストシステムの上昇を享受し、週間ではプラスとなった。

資産運用週次レポート 2019年11月2日(土)

投稿:2019/11/03 00:09

運用資産額:15,402,288円 前週比-0.01% 年初比+17.67%(基準価額ベース)

国内株は上昇したが、保有株はわずかに下落。決算またぎの失敗が比較的多い。

資産運用週次レポート 2019年10月26日(土)

投稿:2019/10/26 14:43

運用資産額:15,403,184円 前週比+1.57% 年初比+17.68%(基準価額ベース)

株価指数は上昇傾向。特に国内株の戻りが大きく、保有株も上昇。直近の景気悪化下げ止まりの傾向を受けて、ポートフォリオの調整を行い、特に情報・通信銘柄を増やす形で売買を実施。(詳細は参考のリンク先。)


参考・出典

資産運用週次レポート 2019年10月19日(土)

投稿:2019/10/19 19:06

運用資産額:15,164,822円 前週比+0.59% 年初比+15.86%(基準価額ベース)

各国の株価は上昇基調。特に新興国株が良く買い戻されるという展開になった。一方で保有銘柄は、良好な相場環境程は上昇しなかった。

ポートフォリオの更新あり。日本トムソン(6480.jp)、CKD(6407.jp)、ユニマット リタイアメント・コミュニティ(9707.jp)を売却。半導体市況の底入れ感はあるものの、機械銘柄は株価程状況が良くないと考えて売却。

資産運用週次レポート 2019年10月13日(日)

投稿:2019/10/14 01:09

運用資産額:15,075,980円 前週比+0.80% 年初比+15.18%(基準価額ベース)

各国株価は上昇した。保有銘柄はこの上昇には追い付けず。

ポートフォリオの更新あり。ウィルグループ(6089.jp)、アウトソーシング(2427.jp)、ダイオーズ(4653.jp)の3銘柄新規購入。いずれのビジネスも時代のニーズに合い、売上が今後も安定成長すると予想して購入。

資産運用週次レポート 2019年10月5日(土)

投稿:2019/10/07 00:01

運用資産額:14,956,916円 前週比▲0.66% 年初比+14.27%(基準価額ベース)

各国株価は下落。保有銘柄も少なからず影響を受け、資産額は▲0.66%の下落となった。

資産運用週次レポート 2019年9月21日(土)

投稿:2019/09/22 19:10

運用資産額:15,052,623円 前週比+1.11% 年初比+15.00%(基準価額ベース)

世界の株価は、週間では大きく動かず。保有株は、あたかも先週世界株の上昇に追いつけなかった分が今週の利益に乗る形で上昇。そうは言えど、9月の月間パフォーマンスはTOPIXに惨敗。

なお、今回の上昇によって、含み益の水準が2017年末まで戻ってきた。

資産運用週次レポート 2019年9月14日(土)

投稿:2019/09/14 13:23

運用資産額:14,886,879円 前週比+0.92% 年初比+13.73%(基準価額ベース)

各国の金融緩和政策を受け、世界の株価は上昇も、保有資産はそれに追いつけず。出遅れ銘柄を拾いに行っても良いところだが、経済指標は良くはないので、積極的には株を買えず。

資産運用週次レポート 2019年9月7日(土)

投稿:2019/09/07 14:43

運用資産額:14,751,574円 前週比+1.31% 年初比+12.70%(基準価額ベース)

逃亡犯引き渡し条例改正案が正式に撤回された事で香港デモに進展があった。これに伴い、保有株では中国株や旅工房の株価が回復し、運用資産は前週比+1.31%と微増した。

資産運用週次レポート 2019年8月31日(土)

投稿:2019/09/01 23:40

運用資産額:14,561,481円 前週比+0.14% 8月成績▲3.70% 年初比+11.25%(基準価額ベース)

8月の成績は▲3.70%となり資産は溶けた。保有銘柄の決算は割と予想通り好調なものが多かったが、にもかかわらず株価の反応が悪い銘柄での被弾が複数あった。好材料出尽くし売りと呼ばれる状況かも知れないので、押し目買いもしていない。

また、中国株での被弾も大きい。今月の中国株保有銘柄は▲11.25%の大幅安となった。

資産運用週次レポート 2019年8月17日(土)

投稿:2019/08/18 23:41

運用資産額:14,673,500円 前週比▲0.18% 年初比+12.10%(基準価額ベース)

【マーケット】米国の長短金利の逆転等、景気後退懸念の台頭あり。8月14日にダウが800ドル安となる等、急落局面がある展開となった。

【運用資産】決算に影響を受ける展開となった。ユニマットリタイアメントと旅工房で被弾あり。

資産運用週次レポート 2019年8月10日(土)

投稿:2019/08/10 23:43

運用資産額:14,699,780円 前週比▲1.11% 年初比+12.31%(基準価額ベース)

【マーケット】各国で金融緩和が相次ぎ一定のプラス材料となるものの、世界景気の減速感があり新興国株、先進国株、国内株はいずれも下落。

【運用資産】国内株の決算発表が続き、業績に左右される展開になった。8月に入って以降、特に新興国株の下落が大きく、この10日間で運用資産は▲2.79%が溶けている。

資産運用週次レポート 2019年7月13日(土)

投稿:2019/07/14 01:07

運用資産額:14,898,897円 前週比▲0.24% 年初比+13.83%(基準価額ベース)

【マーケット】国内株は下落。ダウ平均は史上最高値を更新。

【運用資産】前週比▲0.24%の下落。100株保有していたリミックスポイント(3825.jp)が、仮想通貨流出によりストップ安。これを被弾したが、保有数が少なく影響は軽微。

資産運用週次レポート 2019年7月6日(土)

投稿:2019/07/07 18:50

運用資産額:14,934,270円 前週比+1.93% 年初比+14.10%(基準価額ベース)

【マーケット】米中通商交渉の再開や、米国利下げ観測から国内株・先進国株・新興国が上昇。債券・REITも高い。

【運用資産】投資環境の良さから前週比+1.93%となった。値上がり前にいくつか株を売却しており、悔やまれる

資産運用週次レポート 2019年6月15日(土)

投稿:2019/06/16 20:20

運用資産額:14,450,835円 前週比+0.84% 年初比+10.40%(基準価額ベース)

資産運用週次レポート 2019年5月25日(土)

投稿:2019/05/25 13:15

運用資産額:14,309,729円 前週比-1.23% 年初比+9.33%(基準価額ベース)

【マーケット】米政府が中国通信大手ファーウェイへとの取引禁止措置を発表した事でハイテク関連株に不安が広がり、株価下落に繋がった。

【運用資産】老人ホーム関連銘柄がやや下げ気味も、大きな動きはない。直近の業績・環境が良いと考えて、旅工房(6548.jp)を購入。

資産運用週次レポート 2019年5月18日(土)

投稿:2019/05/20 00:02

運用資産額:14,487,575円 前週比+0.57% 年初比+10.68%(基準価額ベース)

【マーケット】米中貿易摩擦問題に左右されるも、週間では増減幅は小さい展開となった。

【運用資産】決算を契機として、チャーム・ケア・コーポレーション(6062.jp)、イーレックス(9517.jp)、アバント(3836.jp)が上昇。その一方で半導体関連銘柄が下げ止まらず、CKD(6407.jp)、フェローテックホールディングス(6890.jp)、日本トムソン(6480.jp)が下落。電気機器ではMCJ(6670.jp)も下げが大きい。

資産運用週次レポート 2019年5月11日(土)

投稿:2019/05/12 23:56

運用資産額:14,405,920円 前週比▲3.21% 年初比+10.06%(基準価額ベース)

【マーケット】米国が対中関税の税率引き上げを表明するなど、米中通商交渉の先行き不安から株安が進行した。

【運用資産】前週比▲3.21%と比較的大きく減少した。特にCKD(6407.jp)、フェローテックホールディングス(6890.jp)、日本トムソン(6480.jp)といった半導体関連銘柄が大きく下落した。加えて、決算発表があった竹本容器(4248.jp)も中国関連銘柄として下げた。

資産運用週次レポート 2019年4月13日(土)

投稿:2019/04/15 01:35

運用資産額:14,943,649円 前週比▲0.37% 年初比+14.17%(基準価額ベース)

【マーケット】世界の株価に大きな変化は無し。米雇用指数は依然として堅調といえる。一方でIMF(国際通貨基金)は2019年・2020年の世界実質GDP成長率を下方修正。EUによる航空機大手エアバス社への補助金に関連して、米国が報復関税を検討するなど、米通商政策が中国のみならず他の地域へも波及する兆し。

【運用資産】相場環境は悪くないものの、運用資産は下落。プレミアムウォーター(2588.jp)や イーレックス(9517.jp)といった準主力銘柄で、(これといったニュースは無いがテクニカル的に)やや株価が下落した影響を受けた。

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