Studio One 覚書

Studio One 覚書

作曲ソフトのStudio Oneの勉強をしようと思います。今までの作曲の環境が壊れたため、今後Studio Oneを使っていく事を目論んでいます。

この記事には、Studio One の覚書をまとめます。特に、すぐに分からなかった事を抜粋します。

楽器(ソフトウェア)を使う

楽器を選びドラッグ&ドロップします。

StudioOneで楽器を導入する

次にダブルクリックで、打ち込み画面に行くか、枠を作るてもう一度ダブルクリックで打ち込み画面に行きます。

 

音を入力する

音符の入力

入力画面(縦に鍵盤がある)の好きな位置をダブルクリックすれば、音を置けます。長さはマウスで調整できます。また、ダブルクリックで最初に出る音の長さを調整する事ができます。

StudioOne使い方・音の打ち込み

 

テンポの調整

上図の右下のテンポの値を調整します。

 

WAVEファイルを使う

Studio One にはミキサーの機能がついています。WAVEファイルがあれば、それをドラッグ&ドロップすれば、音を統合したデータを持つ事ができます。

 

参考にしたい外部サイト

Studio One Free使い方講座」には、Studio Oneについて、多くの事が載っています。

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