仕事と金について

私は29歳のサラリーマンですが、仕事とお金について、考えている事を述べていきます。

働く理由はお金

当たり前ですが、働く理由は金にあると考えています。もしも働く理由を金に求めないならば、それは趣味もしくはボランティアに分類し、仕事には分類しません。

(もちろん趣味・ボランティアは大変結構な事だと思います。昼はお金のために活動し、夜・休日は趣味で楽しむために活動する生活は、風流です。)

 

お金は正解の目印

金はモノやサービスと交換できるため、富の象徴です。それと同時に、生産性や知恵の象徴であり、正しさの証でもあると考えています。

人の欲しがるモノをどれくらい作れるか?どれくらい社会の富を増やせるのか?不正無くお金が儲かれば、サラリーマンのその行動は正解です。お金は選択の正解を導く目印です。

様々な側面において、お金は、大変楽しいものだと理解しています。

 

逆もまた然り

働く理由がお金ならば、働かない理由もお金です。もしも労力と給料が吊り合わないと考えるのであれば、そんな仕事は辞めるのもアリでしょう。

辞めるが得か、辞めないが得かは、難しい予測の問題です。この予測の精度を上げるためにも、自分自身の生産性についての理解を深めておきたいところです。

 

外部記事

働く理由は金(IT日記)に、仕事とお金についての考察がまとめられています。社会の動向についての言及もあり、仕事観について考える上で参考になります。

 

 

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